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RISU算数の「デメリット」16個を解説!【それでも使う価値アリ】

この記事では、RISU算数を実際に使って分かった「デメリット」について詳しく解説します!
ただ「デメリット」を上回る「メリット」があるのも事実。記事の後半で紹介しているので、ぜひ最後までチェックしてみてください♪

RISU算数ってどうなの?
どんなデメリットがあるの?

こんにちは、shufukaneko(@shufukaneko)です。今回は上のような悩みを解決します。

RISU算数は「算数に特化したタブレット教材」で、わが家でも娘(小2)が利用中です!

特徴的な教材だからこそ、デメリットもあります。

実際に利用して感じたデメリットは、次のとおり。

  1. 算数のみ
  2. 書く練習にはならない
  3. ゲームがない
  4. 解き方を考える必要がない
  5. 教科書と順番や時期が違う
  6. 実力テストが長い
  1. 料金が変動する
  2. 利用料金が分かりにくい
  3. 「12ヶ月一括払い」のみ
  4. 途中で動画を見れない
  5. 答えをすぐに見れる
  6. 自動でスリープモードにならない
  1. タッチペンが書きづらい
  2. 解約方法が分かりにくい
  3. 途中解約で返金がない
  4. 公式サイトからだと体験がない

デメリットってたくさんあるのね。

中には気にならないデメリットもあるかもしれません!

入会後に後悔しないよう、知っておくことが大事ですよ。

ということで本ブログ記事では、RISU算数を検討しているパパ・ママ向けに

  • RISU算数のデメリット
  • デメリットを上回るメリット

について詳しく紹介します!

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この記事を書いた人
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  • 元小学校の先生
  • 3人娘のパパ
  • 通信教材マニアで試した教材は10種類以上

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気になるところは、先にチェックできます♪

目次(タッチで移動できます)

RISU算数の「デメリット」16個を解説

子ども向けの通信教材を選ぶ場合、何より大事なのが「デメリット」を知っておくこと。

デメリットを知ったうえで、「それでも使いたい!」と思える教材を使うべきです

入会後に後悔せずに済みます♪

さっそくですが、RISU算数を実際に使って感じたデメリットは次のものです。

  1. 算数しか学習できない
  2. 数字やひっ算を書く練習にはならない
  3. ゲーム要素はほぼない
  4. 解き方を考える必要がない
  5. 教科書とは学習の順番や時期が違う
  6. 実力テストが長くなりがち
  7. 料金が毎月変動する
  8. 利用料金が分かりにくい
  9. 基本料金は「12ヶ月一括払い」のみ
  10. 学習しながら動画を見られない
  11. 答えをすぐに見れてしまう
  12. 自動でスリープモードにならない
  13. タッチペンは書きづらい
  14. 解約の方法が分かりにくい
  15. 途中解約しても返金がない
  16. 公式サイトから申し込んでも体験ができない

たくさんあるわね。

細かい点まで知ることで、子どもに合う教材が選べます!
人によっては気にならないものもありますよ♪

ではそれぞれ詳しく見ていきましょう。

①算数しか学習できない

RISU算数で学べるのは算数のみ

まずはコレ!RISU算数は算数に特化したタブレット教材

算数しか学習できません

もちろん、

  • 国語
  • 理科
  • 社会

といった教科の学習はできません!

「英語」や「プログラミング」などの学習もできないのね。

学べるのが「算数のみ」というのは、「あれもこれも学ばせたい」人にとっては、大きなデメリットとなるでしょう

逆に、

  • 算数にこだわって力をつけたい
  • 他の教材や、習い事も併用している
  • 中学受験対策をしたい

という人にとっては、ピッタリの教材といえますね!

②「数字」や「ひっ算」を書く練習にはならない

RISU算数は答えを選んで入力する

RISU算数は「数字」や「ひっ算」を書く練習にはなりません

というのもRISU算数のタブレットでは、答えは「選んで入力する」ようになっているからです。

問題はスムーズに進みそうね。

ただ1~3年生ぐらいで大切にしたい、

  • 数字の書き方
  • 式や答えの書き方
  • ひっ算の書き方

などは練習できません

RISUに限ったことではないですが、タブレット教材では「鉛筆」「消しゴム」「定規」の使い方も上達しません。

③ゲーム要素はほぼない

RISU算数には、タブレット教材によくある「ゲーム」要素がほぼありません

ほぼ算数の問題のみと思って間違いないです。

「ゲーム」的な要素がないと、

  • 子どものモチベーションにつながらない
  • 遊びながら学べない

といったデメリットもでてきます。

本質的ではないですが、子どもにとっては大きな問題です。

ただ

  • すでに学習習慣が身に付いている
  • 学ぶ意欲が高い子
  • 勉強が好きな子
  • 自分で考えながらどんどん進められる子

にとっては、大きな問題になりません!

むしろ学習に集中できそうね♪

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④解き方を考える必要がない

一方、こちらのデメリットは本質的な問題です。RISU算数では「基本的に解き方を考える必要がありません」。

というのもRISU算数では初めに解説が入り、その後に問題に取り組むからです

学校の授業(イメージ)

学校の算数の授業は、一般的には以下のような流れで進みます。

学校の授業の流れ

  • 問題を提示
     ▼
  • 解き方を考える
    (過去の学習を使ったり、試行錯誤しながら思考力を高めていく)
     ▼
  • 正しい解き方(いろんな解き方)を知る
     ▼
  • 練習

いきなり正しい解き方を知るわけではなく、自分で考える時間を持つことが多くなっています

こうすることで試行錯誤したり、今までの知識を活用して思考するという学びのプロセスが学べるからです。

また解き方や答えが1つだけではない問題も数多くあり、時と場合に応じて解き方を選んでいくのも「算数の醍醐味」といえるでしょう。

ただ「計算をできればOK」ではないんです。

RISU算数に取り組む様子
RISU算数

RISU算数では、1つのステージが以下のような流れで進みます。

RISU算数の流れ

  • 正しい解き方を知る(アニメーションによる解説)
     ▼
  • 練習

逆にRISU算数では、いきなり「正しい解き方」を学びます

悩んだり、試行錯誤したりすることはありません(汗)

算数の知識を身に付けたり、計算の力を高める点ではかなり有効!

ただ「学び方を知る」「試行錯誤を楽しむ」「思考力・表現力を高める」点では、どうしても弱さがあります。

RISU算数だけじゃなく、他の通信教育にも言えるわね!

大切なのは割り切って使うこと

  • 算数の問題を解けるようにする
  • 計算を得意にする
  • 受験対策をする

と目的を絞って使えば、RISU算数ほど最適な教材はないといえます

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⑤教科書とは学習の順番や時期が違う

RISU算数は「無学年のステージ制」のため、教科書と「学ぶ順番」や「時期」が違います。

というのも、RISU算数には、

  • 自分の関心に合わせて進むステージを決めれる
  • 自分のペースで学習を進められる
  • 復習し放題

という特徴があるからです!

こちらはRISU算数(小1~小3コース)の画面です。

複数のステージを選べるため、

  • 「たし算」をがんばりたい!
  • 「ひき算」に挑戦してみたい!
  • 「時計」をやってみようかな。

という具合に、個人の興味に合わせてステージを選べます!

クリアしたステージにもう一度取り組むこともできますよ♪

そのため学校で算数を勉強したときに、

  • RISUでかなり前にやった内容
  • RISUでまだやっていない内容

が出てくる可能性も。テスト前などは、クリアしたステージも含めてしっかり復習した方がいいでしょう

RISU算数では、

  • 実力テストでクリアした問題
  • すでにクリアした問題

復習し放題ですよ!

RISU算数を使った感想や、詳しい教材の内容については、以下の記事で解説しています。

⑥実力テストが長くなりがち

RISU算数では、実際の教材をスタートする前に「実力テスト」があります。

実力テストで解けた内容は「クリア済み」になって、次のステージから取り組むことに。

ただこの実力テストが長い・・・

娘の場合だと、約30分もかかりました(汗)

RISU算数の実力テストが長い。

初めは、届いたタブレット教材が嬉しくて意気揚々とスタート!

ただ30分も続くと、さすがにちょっとうんざり気味でした。

せっかくのモチベーションも下がっちゃってましたね(汗)

実力を判断するのに時間がかかるのは仕方ないですが、なるべく短時間でテストが終わるといいんですけどね。

⑦料金が毎月変動する

RISU算数では独特の料金形態を採用していて、毎月の料金が変動します

毎月固定じゃないのね。

RISU算数の料金

月あたりの料金 = 基本料金 + 利用料金

  • 基本料金 2,750円  【固定】
  • 利用料金 0~9,350円【変動】
    ※利用状況によって変わります。

使い方によって、月あたりの料金が2,750円~12,100円まで変わります。

使い方で料金が変わるのは、RISU算数だけですね。

⑧利用料金が分かりにくい

⑦料金が毎月変動する」でも解説した利用料金ですが、これがかなり分かりにくい!

月に利用したステージ数で計算されますが、複雑な決まり方になってるんです。

気をつけないと、高額になる可能性もありますよ(汗)

利用料金の決まり方

月平均
クリアステージ数
ペース利用料金
(税込)
基本料金+
利用料金
1.0未満ゆっくり0円2,750円
1.0~1.3未満少し早い1,100円3,850円
1.3~1.5未満 学校の
1.0~1.2倍
1,650円4,400円
1.5~2.0未満
<平均>
学校の
1.3~1.5倍
3,300円6,050円
2.0~2.5未満学校の
1.5~1.9倍
5,500円8,250円
2.5~3.0未満 学校の
2.0~2.2倍
7,700円10,450円
3ステージ以上学校の
2.3倍
9,350円
(上限)
12,100円

ポイントは、クリアステージ数は「月平均」だということ。

例えば、

  • 1ヶ月目・・・3ステージ
  • 2ヶ月目・・・2ステージ
  • 3ヶ月目・・・1ステージ

だと平均クリア数は「2ステージ」。

3ヶ月目は「1ステージ」しかクリアしていないけど、3ヶ月目の利用料金は「5,500円」になります

逆に、

  • 1ヶ月目・・・1ステージ
  • 2ヶ月目・・・1ステージ
  • 3ヶ月目・・・3ステージ

だと平均クリア数は「約1.6ステージ」。

3ヶ月目に「3ステージ」クリアしていても、3ヶ月目の利用料金は「3,300円」になります

けっこう難しいわね。

月の料金はマイページで確認できるので、気になる人はこまめにチェックするといいでしょう!

RISU算数は、工夫次第で料金を抑えられるのも大きな特徴!

以下の記事では、料金の詳しい情報や安く使うポイントも解説しています。気になる人は、ぜひチェックしてください♪

\RISU算数の料金や安くするポイントはこちら/

⑨基本料金は「12ヶ月一括払い」のみ

RISU算数の基本料金は「12ヶ月一括払い」しか選べません!

多くの通信教育では

  • 毎月払い
  • 6ヶ月一括払い
  • 12ヶ月一括払い

と選べることが多いですが、RISU算数では「12ヶ月一括払い」のみです

入会と同時に、基本料金12ヶ月分「33,000円」の支払いが発生します。

入会時の出費が大きいのは、大きなデメリットね。

その代わり、
・タブレット代
・サポート代
・入会金
等、基本料金以外は一切かかりません!

毎月変動する「利用料金」については、月に1度払います。

⑩学習しながら動画を見られない

RISU算数では、「トップ学生によるフォロー動画」が大きな特徴の1つ。

トップ大学生による解説動画

とっても分かりやすいし、子どもも大好きなんです!

ただこの動画、学習しながらは見られません

別の言い方をすると、勉強が分からず動画を見たいときには、何回か操作が必要です。

先生動画を見る手順

STEP
「さいしょにもどる」をタップ

動画を見たいと思ったら、まず「さいしょにもどる」をタップします。

STEP
「せんせいどうが」をタップ

ステージ内の問題一覧が表示されるので、次に「せんせいどうが」をタップします。

STEP
目的の動画の「さいせい」をタップ

動画の一覧から目的の動画を探したら、「さいせい」をタップ。

STEP
動画を閲覧する

そのまま動画が流れるので、問題のポイントを確認します

時間にすると、わずか10秒程度。これが結構手間で、子どもは意外と動画を見ないんですよね・・・。

子どもって面倒くさがりだからね。

ぜひワンタッチで見れるようになることを期待っ!RISUが使いやすくなることを待ちましょう♪

ちなみに娘は、問題の前や後に見えてます。
先生に「よくがんばったね。」とほめてもらえるだけで、やる気が出るんですよね♪

⑪答えをすぐに見れてしまう

  • 間違えた問題を、自動で出題
  • 以前やった問題を、忘れた頃に出題

という「自動復習機能」が備わっていて、理解が曖昧な問題の復習ができるようになっています

これなら間違えた問題も、後からチェックできるわね!

普通に取り組むだけでも、自然と苦手克服ができますよ♪

⑫自動でスリープモードにならない

RISU算数のタブレットは、「自動でスリープモードになりません」

これはかなり盲点でした・・・。

つまりタブレットケースを閉じても、電源ボタンを押さないと画面が消えないんです

「前の日に充電したのに、タブレットの充電がない」ことが何回も・・・(汗)

注意しないと、使いたいときに使えないわね。

毎回使い終わったら、電源ボタンで画面を消す必要があるため、注意が必要です。

⑬タッチペンは書きづらい

RISU算数のタッチペンは、他の教材と比べて簡易的で「かなり書きづらい」です。

そもそもRISU算数では「答えを書く」場面がなく、あくまでタッチするためのペンになっています。

RISU算数のタッチペン

100均にも売られているようなタッチペンです。

画面にメモをするのに困ることはないですが、高性能タッチペンのような書きやすさはありません。

RISUタブレットの画面にメモする様子

タッチペンや「書く」ことへのこだわりの違いについては、以下の記事でも紹介しています。

\スマイルゼミとの比較記事はこちら/

⑭解約の方法が分かりにくい

RISU算数は、「解約の方法が少し分かりにくい」といえます。

というのも、他の多くの通信教材とは解約方法が大きくことなるからです。

「公式サイト」から手続きしたり、サポートに「電話」するのが一般的。

RISU算数の解約は、大きく次の流れで行います。

  • 会員ページにアクセス
  • 問い合わせから「解約」を申し出る
  • RISUからのメールを受信
  • 解約時期について返信する
  • 解約完了

「問い合わせ」から手続きするのね。

特別手間はかかりませんが、少し迷いやすくなっています。詳しい手順については以下の記事でも解説しています。

⑮途中解約しても返金がない

RISU算数では、返金対応がありません

つまり入会時に一括で払う12ヶ月分の基本料金「33,000円」は、途中で解約しても返ってこないんです

一括払いのお金は、返ってこないのね。

入会後は、

  • 解約金なし
  • タブレットの返却不要

で、いつでも解約できます。

ただ返金があるわけではないので、12ヶ月の契約期間中は継続するのオススメ

解約手続きを早く行っても、特に良いことはありません!

ちなみに解約すると「新しい問題」や「新しい動画」の配信はストップしますが、過去の問題は引き続き解けます

⑯公式サイトから申し込んでも体験ができない

RISU算数は、

  • 一括払いしかない
  • 途中解約でも返金がない

ということもあり、入会前にしっかり体験したいところ

しかし、RISU算数の公式サイトから申し込みを行うと、体験がなくそのまま入会になってしまいます

体験なしで入会するのは、ちょっと不安ね

ただ以下のボタンから当サイト限定コードで申し込むと、1週間限定の体験ができるように

体験で終了すると返送料1,980円がかかりますが、払うだけの価値はあります!

体験から利用を継続すると、返送料はかかりません!

RISUのお試し体験については、以下の記事で詳しく解説しています。気になる人は、ぜひチェックしてみてください。

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RISU算数にはデメリットを上回るメリットも♪

ここまでデメリットについて詳しく解説してきましたが、正直な感想として、

算数の力を伸ばすならRISU算数以上の教材はない

と言い切れます!

少なくとも、娘の算数力は格段にアップしたと思います!

それぐらい、RISU算数にはメリットもたくさん!

RISU算数のメリット

  1. 算数が得意になる!
  2. 短時間で取り組める!
  3. 計算の力だけでなく読解力も身に付く!
  4. たしかな実績がある!
  5. 兄弟で利用すれば大きな割引もある!

それぞれ見ていきましょう!

①算数が得意になる

RISU算数に取り組むことで、確実に算数の力が付き、得意になると感じました

というのもRISU算数では

  • 一日やひと月の範囲が決まっておらず、ノルマ感がない
  • 意欲や関心に合わせて、取り組むステージを選べる
  • 先生動画では、がんばりを認め、励ましてもらえる

という特徴があります!

よくある、
「今月の教材が終わってないー(汗)」
という心配はいっさいありません♪

RISU算数のステージ

意欲や関心に合わせてのびのび取り組むので、どんどん先取りもできます!

クリアしたコースは、料金がかからず復習し放題。先取りしていても、テスト前の復習はしっかりできます!

難しい問題や習っていないところは、解説アニメーションや先生動画を何回でもチェック可能!

できることが増えれば、自信もついてさらにがんばるきっかけに!気付けば算数が得意になっていますよ♪

②短時間で取り組める

RISU算数は、「短時間で取り組める」という良さがあります

余計な説明やヒントがないため、短時間でもサクサク進められるんです!

短時間で進められると、子どもも負担がほとんどありません♪

RISU算数の問題一覧

こちらはRISU算数の問題の一覧です。問題を選ぶと、

RISU算数の問題画面

説明等は一切なく、すぐに問題が表示されます。

RISU算数の採点

もちろん採点も自動!親が近くにいれなくても、子どもだけで進められます♪

これは楽ちん♪短い時間でも進められるわね!

わが家の娘でいうと、

  • 1問:3~5分
  • 毎日2問ずつ:5~10分程度
    (月に1.5ステージほど進む平均的なペース)

で取り組んでいます。

毎日5~10分程度なので、大変さはほとんどありません!

日によっては、

  • ひらめきや思考力を高める「スペシャル問題」をやる
  • テスト対策としてクリア済みのステージを復習する

こともありますよ♪

③計算の力だけでなく読解力も身に付く

RISU算数では、計算の力だけでなく読解力も身に付きます

というのもRISU算数の文章題は長めに作られていて、問題を読み取る力も高められるからです

RISU算数の文章題
実際に出される文章題(小学2年生のもの)

計算問題ばかりではなく、上のような文章題や応用問題も豊富に出題されます!

RISU算数の文章題

RISU算数1年生の範囲には、国語の教科書1年分にあたる約10,000文字を超える文章題が収録されています
※参考:RISU算数公式サイト

算数が苦手な子にあるのが、問題を読んでも意味が分からないというもの。

「たし算」なのか「ひき算」なのかが決められないんですよね(汗)

大切なのは、文を読んでイメージが持てること!

豊富なイラストが書かれた文章題で読む練習をすれば、読解力もアップします♪

教科書を読むより、ずっと読みやすくてイメージも持ちやすいわね!

④たしかな実績がある

RISU算数の実績

RISU算数には、その効果を実証するたしかな実績があります

「難関中学の合格」はもちろん、「難関進学塾の模試」や「算数オリンピック」まで日本トップレベルの実績があるんです。

RISU算数の実

難関中学への合格実績
  • 開成中学
  • 麻布中学
  • 渋谷教育学園渋谷中学
  • 早稲田
  • 筑波大附属
    など
難関進学塾の模試
  • 四谷大塚全国統一テスト:算数1位
  • SAPIX 組分けテスト:算数1位
  • 英進館新学期学力診断テスト:日本1位
    など
算数オリンピック

算数オリンピック金メダル (2020年 自宅開催)

日本1位とかすごいわね!

これらの実績から見ても、教材の質の高さに疑う余地がありません

算数の力を伸ばしたい人には、かなりオススメの教材です!

⑤兄弟で利用すれば大きな割引もある

RISU算数は、通信教育では珍しく兄弟割引があります

兄弟がいる人にとっては、大きなメリットです!

具体的な割引額は以下の通り。

  • 1人目:【基本料金】年間33,000円(2,750円/月)
  • 2人目:【基本料金】年間27,500円(2,292円/月)
  • 3人目:【基本料金】年間27,500円(2,292円/月)

同一アカウントで兄弟を契約すると、2人目以降は年間5,500円OFF(約17%OFF)で利用できます!

コレはかなりお得ね♪

しかもRISU算数は学年が上がっても料金は変わりません

使い方を考えれば、タブレット教材として最安レベルですよ!

RISUの兄弟割引については、以下の記事で詳しく解説しています。

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RISU算数の「デメリット」17個を解説|まとめ

本ブログ記事では、RISU算数の「デメリット」について解説してきました!

マイナス面を紹介してきましたが、使ってみた率直な感想は

算数の力がついたし、やって良かった

娘も喜んで取り組めてます♪

具体的には、

  • 算数が得意になった!
    (学校のテストはほぼ100点)
  • 毎日、机に向かう習慣ができた!
  • 文章もよく読めるようになった!
    (RISUのおかげかは分かりませんが・・・)
  • 学校の内容を先取りできて、自信が持てた!
  • もっと算数をがんばりたいという意欲が持てた♪

といった効果がありました!

算数の授業が分かるし、自信があるみたいで、学校も楽しそうですよ♪

デメリットを確認するためにも「お試し体験」は必須!

すでにRISUを受講しようと決めている人でも「お試し体験」は必須です。

というのも、事前にRISU算数のデメリットを確認できるし、そのまま契約すれば手数料等も必要ありません

実際にタブレットを使用してみて、

  • 難しすぎる
  • 使い勝手が良くない
  • 続けられそうにない

などやっぱり受講を辞めておこうと思えば、そのまま返品すればOK

1,980円の返送料がかかりますが、試して見る価値は十分あります

ぜひRISU算数の「質の高さ」を実感してください。

公式サイトから普通に申し込むと体験できず、そのまま入会になるので注意です!

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