【投資】トライオートFXの「CHF/JPY」が衝撃の月利益率約◯%でえらいことに!

投資初心者
投資初心者

投資を始めてみたんだけど、なかなか儲かりそうな銘柄がないんだよね。

主婦
主婦

FXって結局損するイメージ。難しい言葉ばかりだし、投資はしたいけど私には無理かな。

こんにちは、主夫カネコです。

近年、年金問題や老後2,000万円問題などもニュースで取り上げられ、それとともに投資の重要性についても少しずつ認識されてきました。

しかしまだまだハードルが高いもの。しかもFXともなれば専門用語も多くて難しいイメージを持つ人も多いでしょう。

そんな人にこそおすすめしたいのが「トライオートFX」。しかも最近運用を開始した銘柄の中で、とんでもない銘柄があるんです。

本記事では私が運用した結果とともに、初心者の方でも安心して運用していただける銘柄をお伝えします。

こんな人に読んでほしい>>

    利率の良い金融商品を探している人、FX自動売買の良さを知りたい人

こんなことが書かれています>>

    トライオートFXの自動売買のメリット、FXを利用した取引実績(月利年利等)

これからFX取引を始めたい人や、FX取引を始めて間もない人などは、ぜひチェックしてみてください。

まずトライオートFXについてよく知らないという方は、次の記事を御覧ください。

トライオートFXがどんなサービスなのかが分かると思います。

スイスフランの特徴は

今回紹介したいのは「スイスフラン/円」の自動売買になります。

スイスフランをあまりよく知らないという人もいますよね。まずスイスフランについて説明していきましょう。

スイスとはヨーロッパの中央に位置している国家で、面積が日本の九州よりも広い程度。人口はおよそ800万人で日本よりもかなり少ないです。

永世中立国として有名で、自国で軍隊を有していながら平和主義の国家として知られています。

スイスフランは日本円と同じ安全貨幣

スイスはヨーロッパ圏内に位置しながらEU (ヨーロッパ連合) には属しておらず、通貨としてユーロも利用していません。

また永世中立国として他国と一定の距離を保つことに成功おり、諸外国に比べると、経済状況を含め他国に影響されづらいという特徴があります

安全で経済的にも比較的安定している日本円は、リスクの気運が高まった際は「安全資産」として買われる傾向がありますが、実はスイスフランも同様で、リスクオフの雰囲気の際は買われる傾向にあります

そのため日本円とスイスフランには一定の関連性が見られるのです。

上の画像は、スイスフラン/円の5年間のチャートです。

以前は大きな動きが見られた通貨ペアですが、2016年からはほぼ安定した動きでレンジ相場を形成しており、FX自動売買にはぴったりの値動きといえます。

スイスはヨーロッパの動きにも大きく影響される

スイスが永世中立国として他国からの影響を受けづらいという説明をしてきましたが、そうはいっても周囲はヨーロッパの国々に囲まれており、さらに主な取引相手はヨーロッパの国々です。

もっとも影響を受けやすい相手はヨーロッパの国々といえるでしょう。

トライオートFXでのCHF/JPYシミュレーション結果

上の画像が、トライオートFXで表示されるシミュレーション結果です。

表示されている内容は大まかに次の通り。

期間総合損益・・・2018年1月からの期間中の最終的な損益。上の画像だと最終評価額が「128万6,573円」になったということ。

推奨証拠金・・・これぐらいのお金を口座に入れて運用しましょう、という目安絶対に安全な額ではない。

期間収益率・・・「期間総合損益÷推奨証拠金リスクとリターンのバランスを見ることができる。

実際に推奨証拠金を口座に入れて運用した場合、年利約78%の計算になります。

銀行の金利知っていますか、年利0.001%とかですよ。

トライオートFXでの驚きの運用結果

上の数字はあくまでもシミュレーション結果での話です。次は実際に運用した結果についてお伝えします。

まだ運用を開始して間もないですが、参考までにしてください。

2020年5月からの運用結果

もともとトライオートFXで他の通貨での自動売買を運用しており、さらにこの5月よりスイスフラン/円の運用を開始しました。

元手は19万円。かなり攻めた金額です (汗)

以下が実際の運用した結果になります。

平均月利がなんと「約13%」。5月の途中からの稼働でこれだけの利率の良さは、控えめにいって衝撃的です。

これを年利に換算すると「約156%」になります。

あまりに現実離れした結果になってしまったので、推奨証拠金どおりの50万円を入金した場合も計算してみました。

すると平均月利が「約5%」。これでも十分凄まじいです。

年利に換算すると「約60%」。すばらしい結果です。

過去チャートから見た危険性は

ではこの収益が今後も続くのでしょうか。まさかそんなはず無いですよね。

続くかもしれないし、続かないかもしれない。

投資の世界に「絶対」はありませんから

今後は大きく動く可能性も

過去のチャートを見てみましょう。

これは先に示したCHFJPYグラフ25年の長さにしたものです。

ちなみに赤いラインは近年4年ほどのレンジ相場として示したものです。

見てもらうと分かるのですが、過去25年を見た時にはおよそ現在のレンジ相場とはかけ離れております。

つまり今後の25年もレンジ相場から離れる可能性は十分にあるということ

間違えてもスイスフラン/円に全財産を突っ込むようなことはやめましょう。

まとめ

今回はトライオートFXの「CHF/JPY」の利率実績について紹介しました。

投資とは良いときがあれば良くないときもあります。

自分にとって良い相場が続いていても、リスク管理だけは欠かしてはいけません。

無理をせず、欲を抑えて分散投資を心がけましょう。

また取引実績については続けてご報告させてもらおうと思います。

みなさんの取引の参考にしてもらえたらと思います。

それでは。

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